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※免責事項・注意事項※
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3.掲載内容は確実であるという保障は出来ません。株は何が起こるか分かりません。



自分の予想で株を買わない

対象者:デイトレ



本文中にある、<有料版で説明>とは、有料会員になった方のみが見れる情報です。この法則は参考書だと思ってください。ずっと立ち読みは出来ません。読みたい場合は購入してから読んでください。有料会員になる方はトップページから。

1-4-1
損切り
損切りできない人はデイトレに向かない


いや、デイトレに限らず全ての人に言いたい。
中長期に投資であれば、
成長を見守るのも含めて塩漬けでもいいのかもしれない。

ただ、株で損せずに稼いでいきたいのであれば
利益を削ってでも損切りをしなければならない。



そもそも、塩漬けしている人。塩漬けの経験がある人。
損になった時に売っていればあなたは塩漬けせずに済んでいる

塩漬けは損が拡大しすぎて売れない状態。
そして資産も凍結されるが故に、次の取引も出来ない
その株が上昇してもとに戻ればいいが
相場の変化や企業の業績で低迷したらどうするつもりだろうか。




何度も言うように、株は何が起こるか分からない



少し痛いくらいの損を決断できないなら、
株で稼ごうなんて思わないほうがいいと私は思う。



1-4-2
タイミング
株の法則でも紹介している事であるが、タイミングが重要である。

一番いいのは利益がある状態での売りであるが、
損になってる状態は一刻も早く売ってしまうのがいい。

しかし、出来るだけ損失を減らす見分け方がある。
それが株の法則でも紹介している、板と1分足の判断である。


板と1分足を見て株の法則に当てはまる場合、しばし待つべきかもしれない。


実際に私も高値をつかんでしまう取引が今までにあった。
売りが売りを呼び、損失は1日の利益が全て吹っ飛ぶほど。
一瞬で損が膨らんでいくのである。


しかし。


ここで株の法則の法則にあてはまっている場合、
最悪損覚悟で頑固ホールドで行くのである。

株の法則の法則の場合は、またリバウンドする可能性が高い
運がよければ損失どころか、利益が出てしまう。



すべてはタイミングである。




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